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山本和彦さんのパターントレード225D

日経225寄り引け型サイン判定ソフトの講座や

内容などの情報をまとめました。

 

日経225先物寄り引け型売買サインに行き着くために、

毎日朝から銘柄選びに慌ただしく、

日中の値動きの監視も非常に疲れるものでした。

そんな時に知ったのが、日経225先物でした。

 

 

『日経225先物』は

主要株式225社の平均株価を売買しているものですから、

銘柄選択に時間もとられませんし、

マーケットも大きく安定した取引ができる投資先です。

また、9:00に始まり15:15に必ず終わるため、

システムトレードにも向いています。

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『システムトレード』というのは

過去の売買で利益が出ている一定のルールに従い売買をする方法です。

毎日決済するデイトレード型のシステムトレードは非常に簡単で、

大きなリスクも少なく初心者や忙しい人にも向いている投資方法です。

 

山本さんも、日経225先物を始めてからは、

高確率で利益を出せるようになり、以前のように大きな損失を

出すこともなくなり、専業の投資家になることにしました。

専業投資家といっても、資産家ではありませんから

資金も限られていましたし、

カリスマ投資家や天才トレーダーでもありません。

 

毎日データを取り続けて分析するという方法で、

投資を普通の仕事や事業をする感覚でやっています。

 

PFとは・・・総利益/総損失 の割合で計算され、

PF1.0以上であれば利益がでます。

一般に、PF2.0を超えれば優秀なシステムとされていますので、

PF4.66のこのソフトは、

非常に効率の良い投資が期待できるシステムです。

 

 

【パターントレード225D】は

前日の値動きとNY DOWの値動きの相関関係を

アリゴリズム解析することで、高確率、高収益が

期待できるソフトです。

『前日の日経225の値動き』との相関は、

以前からのシステムを採用し、『NY DOW(ニューヨーク・ダウ)』

との相関関係は、日本の取引時間終了後の

深夜に取引される米国株式の値動きパターンを

アルゴリズム解析したシステムをプラスすることで、

この2つを組み合わせによって、より強固な相関パターン

を導き出したシステムです。

 

 

『最終サイン』までの過程としては

最初に100以上の勝てるパターンを探します。

その中から、「利益」「勝率」「PF」PFを総合的に判断し、

10個に絞ります。

この10個の各システムだけでも、十分なパフォーマンスの

システムですが、さらに各10個のシステムの特徴を

分析しながら、最終的に5個のシステムを組み合わせ、

総合的に判断し最終的な【売買サイン】を判定しています。

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